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【感動泣ける話】悪魔に落とされたデビル君とその子分の泣ける話

投稿日:2018年9月15日 更新日:

私たちが生きている資本主義社会は価値と価値を平等に交換することで成り立っている。

つまり等価交換。

これから私がお伝えする「黄泉の国(ファンタジー世界)」でも基本的には私たちと同じ資本主義の原理で成り立っている。

 

たくさん価値を持っているものは富を築き、持たざる者は何も得ることができない世界

しかし、生きていくためには何かを得なければならず

でも、それができない者は

奪い

盗み

罪を犯しながら生きていくしかない。

 

われわれ人間社会で人の者を盗むことは法律で規制されている

法律を破ることは罪になりその罰を受ける

これからお話するのは、盗みを働いた者は神の力によって悪魔の姿に変えられてしまう・・・

そんな世界のお話です。


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黄泉の国の物語

シャアアアアアアア

今日も大漁・大漁

ひゃひゃひゃひゃ

あいつ、しこたまため込んでいたな

これで当分は食料に困らずに喰いつなげるぜぇ

 

しかし、あの野郎!

・私はみんなと一緒に稼げる仲間が欲しいんです。

・お金になんて興味はないんです。

なんていっておきながら

コピペだけで10万円稼げるとかいう怪しい教材を売りまくってガッポリ稼いでいたのをオレさまは知っているんだぜぇ

 

なにがこの世の理(ことわり)は等価交換だ!!

無価値なものを売って稼いでいるアイツこそ悪魔に落ちるべきだろ!!

 

しかもあの野郎・・・

俺のことを悪魔だからって見下したような目で見やがって・・・

そのくせ殺されそうになったら命なんかしてすげーダサかったなwww

あんなヤツころす価値もねえぜぇ!

オレの名はデビル君

おっと自己紹介が遅れちまったな!!

オレは悪魔に落ちた「デビル君」だ!ヨロシクな!

 

なに、そのままの名前!!

って思ったかい??

 

じつはオレは生まれた時から両親がいなくて、自分の名前も知らない「名無し」なのさ、だから物心ついた時には他人の物を盗んでいて、

自分が何者かわからないうちにクソ神の力で悪魔に落とされたってわけ。

だから自分で自分の名前を「デビル君」にしたのさ・・・

 

そんなデビル君にもポリシーはあった。

デビル君が盗むのは決まって不正や詐欺まがいのことをして稼いでいる輩のみ。

そして絶対に殺しをしないことを自分に課していた。

 

このようなポリシーを聞くとデビル君は悪いことをしてはいるがじつは正義の心の持ち主なんじゃないか。

などと勘違いしてしまう読者もいるかもしれない。

 

しかし、あえて言おう!!

デビル君は根っからのロクデナシだと!!

黄泉の国の学校システム

黄泉の国の学校システムは学費が免除されるようになっている。

だから、物心ついたときから悪魔でも、必死に勉強し受験戦争を勝ち抜いていい大学に入ることができれば神から免罪符を賜り悪魔を脱出することができのだ。

しかし、デビル君は勉強をすることよりも人のものを盗み続ける道を選んだ。

メモ

免罪符とは神が善行の代償として悪魔に与えた罰を救済する免除証書。

 

さて、ここで黄泉の国での階級システムを説明しておこう。

黄泉の国 階級システム

黄泉の国ではこのような身分構造になっている。

 

平民が罪を犯すと悪魔に落とされる。

天使は人殺し以上の罪を犯すと悪魔に落とされる。

 

また、天使は天使特権として命と引き換えにひとつだけ願いを叶える力を与えられている

しかし、ほとんどの天使はその力を使うことなく一生を終える。

なぜなら、当たり前だが、その力をつかってしまったら自分が死んでしまうからだ。

出会い

さて、今日も盗みを働くかーーー。

そろそろオレも大きな仕事をしたいな。

今度は平民ではなく天使のところにでも盗みにいくか!!

 

デビル君がこのように思ったのには理由がある。

天使の多くは平民よりも裕福な暮らしをしている。

だから盗むことができれば高品質なものが手に入るのだ。

 

しかし、そのぶんセキュリティレベルも厳しくなるので侵入するのは困難になる。

そこで、デビル君が思いついたのは天使の通う学校のお宝を頂くというもの。

 

そんなデビル君が目星をつけたのは「木本学園」という天使が通う学校だ。

なぜデビル君がこの天使が通う木本学園をターゲットに定めたかというと、

評価額9億円の土地を大天使に取り繕って不正に1億3000万という劇安値で手に入れ、その土地の上に木本学園を設立したからだ。

 

不正している奴から盗み取るそれはデビル君の美学であった。

 

デビル君は鮮やかに学園に侵入するとオークションにかければ高価な値段で取引されそうな美学品を物色して学園を後にしようとした。

そのときデビル君の背後で気配がした。

 

誰!!

誰かの声に呼び止められるデビル君

(ヤバい見つかった!?)

(天使のヤツに見つかるとあとあと面倒だ)

(気絶させてとんずらするか!?)

 

そう思うや否や、気絶させようと身体を反転したところにいたのは・・・

!!(なんだコイツ??この風貌は天使じゃないな)

(はは~ん!コイツもオレと同じ盗みにきた悪魔だな)

 

オマエこそ誰だ!!

ボクの名前はクルサリーダ

オジサンは誰!?

オジサンじゃね~し!

 

じゃ、お兄さんは…何しに学園にきたの?

オレはまぁ・・・

オマエと同じ目的だよ

 

・・・(クルサリーダ)

ふ~ん、じゃ僕もオジ…

お兄さんと一緒に連れっていってよ。

なんだオマエ!仲間の悪魔に置いて行かれたのか!?

・・・まぁね

だからボクも一緒に連れていってよ!

 

嫌だよ!オマエみたいな足手まといになりそうなヤツ

オマエぜってぇ足遅えじゃん

叫ぶよ!!

あっ、何言ってだ!?

僕が叫べば人が来てオジサ・・・

お兄さんは捕まるよ!!

 

そんなことをすればオマエだって捕まんだろう

僕なんてどうなってもいいんだ!

どうせみんなから「オマエはノロマでとろい」ってバカにされるから

連れて行ってくれないなら叫ぶから!!

(チッなんだよコイツ!でも叫ばれたら面倒だな…)

(連れて行くフリしてどこかで振り切ればいいだろう)

 

わかったよ!!

やった!!

ちなみに!次にオジサンって言いかけたらコロスから…

足手まといはいらねぇぜ

【クルサリーダと出会って数日が経過したある日】

デビル君は悩んでいた。

あいつマジで邪魔だな。

何やるのもトロイし要領悪いし。

 

そうだ💡

今度忍び込んだところでアイツだけ置き去りにしちゃえばいいか。

 

そして決行当日

オヤビン、オヤビン今日はどこに盗みにいくの??

クルサリーダはデビル君のことを尊敬を込めてオヤビンと呼ぶようになっていた。

 

今日は前々から目をつけてた「天使天使詐欺」をしているヤツのとこに忍び込むんだよ。

天使天使詐欺!?

ボクそれ知っているよ

「お宅の天使が悪さをしてこのままでは神の怒りに触れるから神の怒りを鎮めるためにお布施をよこせ」

って詐欺だよね。

 

おぉ、まぁな

それから今日は見張り役じゃなくて、オマエも一緒に家の中に侵入してもらうぞ

えぇ、怖いよ!!

しょうがないだろ!今回は運び出すお宝が多いんだからオマエも手伝うんだよ!!

わ、わかったよ

でも、ピンチになったらオヤビン助けてよ!

・・・あ、あぁ

 

天使天使詐欺の家の一室

リン、リン、リン、リン(室内に侵入者をつげる音が鳴り響いている)

忍び込んだ天使天使詐欺の家のお宝には防犯装置がつけられており、装置を切らずにお宝を動かすとセキュリティシステムが作動する仕組みになっていたのだ。

チッ!しくったぜ!!

オヤビンど、ど、どうしよ!!

どうもこうもね、とっととズラからるんだよ!!

ま、まってよ、オヤビン・・・

ボクそんなすぐに動けないよ・・・

オヤビン

オヤビ・・・

オヤ・・・

クルサリーダの声を遠くに聞きながらデビル君は必至で天使天使詐欺の家をあとにした。

 

クルサリーダが捕まるシナリオはデビル君が思い描いていたものとはかなり変わってしまった。

しかし結果的にデビル君の思惑通りクルサリーダと離れることができた。

 

しかし、なんだかデビル君の中では釈然としなかった。

(アイツ・・・)

(捕まったかな??)

(ってか、アイツがトロイのがいけないんだし)

(もともとアイツのことはどこかで捨てるつもりだったし、)

あああぁ、もうアイツのことなんかもう気にするのはやめよう!

 

そういってデビル君は布団の上で横になった






(ピンチになったらオヤビン助けてよ!)

あぁーー!!ダメだ!気になる!

チョットだけ様子を見に行ってみるか!!もしかしたらうまく逃げ延びてるかもしれないし。

 

天使天使詐欺の家の天井裏に忍び込み部屋の中の様子を探るデビル君

やはりクルサリーダは捕まって縛られた状態になっている。

(アイツやっぱ捕まってんじゃん・・・)

(ほんとトロイな・・・)

 

詐欺グループの親玉:いい加減、オマエの兄貴の居場所を教えろよ。

し、知らないもん。

ボコッ、ボコッ、ボコッ(ぼこぼこに殴られる音)

 

詐欺グループの親玉:どうだ!?少しは言う気になったか!?

じぇんじぇんだいじょうぶだふぉん

おふぁえなんてオヤビンが簡単にやっふぅけてくれふぅから

 

詐欺グループの親玉:ちっ!これならどうだ!!

と言って詐欺グループが見せたのは火炎放射器。

火炎放射器を構えたままクルサリーダに詰めよっていく。

詐欺グループの親玉:オマエみたいなスライム系のやつは火が弱点だって知ってんだぜ。

詐欺グループの親玉:この火炎放射器にかかればオマエを1秒で抹殺することができるぞ。

 

!!

ゴクッ(唾をのむクルサリーダ)

お、教えたら助けてくれるの??

詐欺グループの親玉:あぁ・・・もちろんだ!(ニヤニヤ)

 

そのときクルサリーダは学園ではじめてデビル君と出会ったことを思い出していた。

(オヤビンは自分をあの地獄から救ってくれた人・・・やっぱ裏切れない)

お、おまえなんかにオヤビンの場所を教えるものかあああああ

詐欺グループの親玉:そうかいじゃ死ねや!!

 

詐欺グループの親玉がそう言い放った瞬間

バチン!!!

部屋の明かりが消え,

クルサリーダは間一髪のところでデビル君に救われた。

なんとか脱出に成功し落ち着く二人・・・

 

オマエさー

なんでオレの居場所を言わねえんだよ!!

あと少しで殺さるところだったんだぞ!!

だってボクはオヤビンのたった一人の子分だから

ふ~ん

と、言ったデビル君の横顔はどこななく笑みを浮かべているようにも見えた。

オレはいつか平民になる!!

この事件がデビル君の心境に変化をもたらしたのかどうかはデビル君にしかわからない。

でも、明らかにデビル君は少しずつ変化していった。

 

そして、いつしかデビル君はこう思うようになってきました。

不正をしている奴等の利益をオレが横取りしたところで、オレ自身の価値があがるわけじゃない。

オレのやっていることになんの意味があるのだろうか・・・

 

そんなおりデビル君はクルサリーダにこんなことを呟く

すげーいまさらなんだけど、今度こそ真面目になってイチから勉強して平民になろうかな

オヤビンすげー

オヤビンなら絶対に平民になれるよ

そうかな!

おし、オレもう盗みはやめる!!

そして平民になるためにがんばって勉強するぞ

オヤビンすげーすげー

ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ

なんだオマエ風邪か?オレにうつすなよ!!

えへへへへ

しかし、このときまだデビル君はクルサリーダの病状が深刻な状態にあることを知らなかった。

オレはひとりじゃない

クルサリーダの風邪は良くなるどころかは日に日に悪化していく。

やがてデビル君は「黄泉ニュース」にて木本学園に併設されているホスピタル学園の患者が一人いなくなったことを知る。

メモ

黄泉ニュースとは私たちの世界で言うyahooニュースのようなもの

ホスピタル学園って、たしか末期がんの患者が入る施設だよな・・・

ふと、デビル君にいいよのない不安がよぎる。

 

デビル君はクルサリーダと出会うまでひとぼっちで生きてきた。

盗みを働くのもひとり

食事をするのもひとり

家にいるのもひとり

ひとりが当たり前だったデビル君にとってひとりでいることに寂しさ感情はなかった。

 

しかし、いまは違う。

クルサリーダと出会い

盗みを働くときはクルサリーダと一緒

食事をするのはクルサリーダと一緒

家にいるときはクルサリーダと一緒

という生活があたりまえになっていた。

このとき、クルサリーダが自分にとってかけがえのない存在になっていることにデビル君は気がついたのだ。

 

デビル君にとって最も大切な価値とは…クルサリーダと一緒にいられる時間だった。

な、なんでだよ!!

どうしてオレはこんな簡単なことにいままで気づけなかったんだ!!

いいようのない怒りがデビル君を襲う。

大切な人

もう医者は長くは持たないという

今夜が峠だと・・・

 

デビル君の鼓動が早くなる。

嫌だ嫌だ嫌だぁ

やっとひとりぼっちから抜け出せたのに、

オレをひとりにしないでくれーー

 

ただ、ただクルサリーダに生きていてもらいたい・・・

デビル君はそれしか考えられなくなっていた。

神よおおおおおおお

一度だけ

一度だけでいい

オレの願いを聞いてくれ

オレのたったひとりの子分

クルサリーダを助けてくれ!!!

そう天に向かって叫ぶものの何の変化も起きない、いくら神といえど寿命を操作することなどできないのだ

オヤビンありがとう

でも、もういいんだ!

そういって今にも逝きそうなクルサリーダがゆっくりと口を開いた。

どうやらクルサリーダは自分の命がそう長くないことをわかっているようだ。

 

何言ってんだよ!あきらめるな!

オマエはオレの子分だろう!

親分が子分を助けるのは当然だろう!

オレが絶対に助けてやるからな

オヤビンなんか変わったね!

昔はもっと自己中な感じだったのに…

今のオヤビンも好きだけど昔のオヤビンも嫌いじゃないよ。

 

何言ってんだ、今はそんなことどうでもいいだろ

うん!

オヤビンと一緒に過ごせてボクは幸せだったよ!

ボク、オヤビンに黙っていたことがあるんだ

ボクってトロくてどんくさいけどじつは天使なんだ・・・

 

・・・

・・・そっか知ってたんだね

あぁ、お前はオレと一緒に悪さしているのに悪魔に落ちなかったからな、盗みをして悪魔落ちしないのは天使以上の身分のヤツだけだ!

それにお前の名前「クルサリーダ」はギリシャ語で「サナギ」つまりお前は蝶(天使)になれるサナギってことだろ。

ほんとにオヤビンって頭もよくてカッコイイよね。

知ってて黙っていてくれたんだね。

オヤビン、天使のことキライなのに隠していてゴメンナサイ。

 

じゃ、知ってるよね。

天使が命と引き換えにたったひとつだけ願いを叶えることができるって!

僕の命と引き換えにオヤビンを平民に戻してあげる。

僕が死んじゃったら願いを叶えられなくなるから・・・

そんなのいらね!

オレはぜったいに平民なんかにならねぇから!

無理やり平民にさせられてもまた罪を犯して悪魔に戻ってやるからな。

なんで!!

なんでそんなこと言うの!!

決まってるだろ

お前に生きてていて欲しいからだ!!

 

オマエはひとりぼっちの闇からおれを救ってくれた。

だから今度はオレがオマエを助けてやる。

それは違うよ!

だって僕はもうオヤビンに助けられているもん。

ひとりぼっちだったボクを連れ出してくれたのはオヤビンだもん。

 

それを聞いたデビル君の目から大粒の涙がこぼれ落ちる。

そうだ、オマエの寿命をのばしてもらえるように神に頼め

それは無理だよ!!

天使が命と引き換えに叶えられる望みは天使が「心から大切だと思える者」のためにしか効果が発動しないんだ。

だから自分自身のためにこの力を使うことはできないよ

大切!!

オレのことが??

うん!大切だよ!!

大切なオヤビンのために願いを叶えさせてよ!

そういうとクルサリーダの身体が光に包まれていく。

クルサリーダはサナギから天使へ成長をはじめた。

オヤビンお願いボクが逝くまえに、

オヤビンのお願いを叶えさせて!!

オレの願いはもう一度オマエと会って一緒に笑ったり泣いたりすることだ!!

嬉しい

うん!ボクももう一度オヤビンと笑ったり泣いたりしたいよ!

オヤビンさよなら・・・

そしてありがとう・・・

そういってクルサリーダの身体は消えていった・・・

 

謎の声:契約は成立した

 

その後デビル君はぱたりと盗みをやめ自力で平民の身分を手に入れそのまま天寿をまっとうした。

黄泉の国では平民以上の者が死んだとき人間界で生まれ変わりをすることができる。

そして時は流れ

202x年

シャアアアアアアア

今日も一日がんばるぞー

 

黄泉の国で平民だったデビル君は無事に人間界への転生が許された。

デビル君が人間界でいうところの20歳になったころ、

いつものように大学に向かう道の途中。

前からボブの髪型が似合う可愛らしい女性が歩いてきた。

 

なぜか、ふいに懐かしさを覚える人デビル君。

ほとんど無意識のままその女性に声をかける。

あの、どこかで会ったことありません。

 

すると女性は

えーナンパですか!?

私オジサンに興味ないし・・・

いや、オジサンじゃねーし(心の声)

いえいえホントに。

マジでマジでオレとあったことありません?

えぇー人違いじゃないですか!?

おかしいな絶対あったことある気するんだよな~

失礼ですけどお名前は…

 

渚さなぎ

 

(デビル君)!!

これから一緒にお食事もいかがですか?

やっぱナンパじゃないですか!?

名前も知らない人とお食事になんていけません。

オレの名前は・・・

みんなからはオヤビンと呼ばれています。

オヤビン!?

ウケる!

でもその響き好きかも・・・!!

 

謎の声:契約は遂行された

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